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夏休み 情報収集
夏休みが終わろうとしている日曜日。

夏休んだのかよくわからない夏休みを振り返り更新です



天神にて資料収集をして参りました!

1人じゃ入るのに緊張するカッシーナにもガツガツ入りました。


あぁいうショップのカタログって普通タダで貰えないんですが、言ってみるもんですね〜

インテリアを勉強してる大学生なんですけど・・・って

古いやつも在るからとバックに行って色々とパンフを持ってきて下さいました(>_<)

有難い!

そして、インテリアショップのお兄様、お姉様には美男美女が多い気がするのは私だけでしょうか?! 笑
| 調査  番外編 | 15:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PANNA chair
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
panna chair
Name: PANNA chair
Designer: Tokujin Yoshioka

座った人を優しく包み込むようにフィットするPANNA chair。
メタルフレームとポリエチレンを用い、カバーにキルティングされたファブリックを採用することで縫い目、ギャザー、さわり心地を兼ね備えた実用的な椅子になっている。
| 調査  椅子 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
本日も・・・
本日も卒研日和です。

外にいても、家にいても暑いなか

ココ、研究室は避暑地です 笑


最近何を作ってるとかは無いですが、参考図書を読んでます。

先生が貸して下さる本を2日間で1冊ペースで「ほ〜、そんな考え方ね〜」と思いながら読んでます。

そして最近強く思うのは、私が卒業後に勉強したいと思ってる分野と今やってるデザイン分野って自分が認識している以上にすごく近いのではないかってこと。

同じモノ・コトでも切り口によって捉え方が違うってすごいなあと。

でもそれはある意味、まだまだ自分が一つの考え方に固執している事実に直面するわけで・・・


いろんな世界を知らないと!と思いつつ

今日は今からカバーレター(出願動機書)の書き直しに取りかかります。 
| Blog | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Affective Designとは
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
JUGEMテーマ:卒論

『椅子におけるAffective Designの可能性』

これが今私が行っている卒研のタイトルです。
随分とたいそうなフィールドに足を突っ込んでしまったと思いつつ今日も研究室に。

affectiveは「感情的な;感動的な;〔心理〕感情に関わる、情緒の、情動的な」という意味なのですが・・・

感情なんてすごく個人に由来するモノだし、それに加えてのデザインという単語。
考えだすと迷路に迷い込んでしまったような、雲を掴もうと捥がいているような・・・

つまり、かなり曖昧さの残るフィールドなんです。


とにかく私なりのAffective Designの考えをここに示しておかねば前にも進めないし、

卒研の内容がブレても困るということで今日はここに記入しておくことにします。



□まず第一に、なぜ「Affective Design」という単語が出てきたか

近年、自然だとかエコだとか環境だとかいう言葉が頻繁に叫ばれるようになりSustainable Design(持続可能なデザイン)というテーマがデザイン界で用いられるようになりました。でも、その持続可能なデザインというのは環境との協和を謳っているから成り立つのか、流行の外観があればそうなるのか、何を持って持続可能なデザインと言えるの?
そんな巡りからでてきたのが「Affective Design」なんです。

□Affective Designのプロダクトが私達に与えるもの

環境に優しいとか、活動目的に適しているとか、倫理的に適うだけではSustainable Designとは言えないんじゃないかってコトは上で書きました。頭ではなく心に響くデザイン要素(Affective Design)をモノに取り入れられているかがキーになるのではないでしょうか。
つまり、そのデザインがユーザの愛着を誘っているか。
私が思うに、私達がモノを大事にしようとか、長く使おうとか思うのはモノに『愛着』があるときです。
例えば、子供の頃に使っていたモノを自分の子供にも使わせたいと思うモノだったり、毎年その季節が巡ってくる度に引っ張りだしてくるモノだったり。そういうモノないですか?

□私が考えるAffective Design

ひとの感情や愛着はその人が育った、生活してきた文化に由来しているというのが私の考えです。幼少時の思い出だったり、何気なく毎日繰り返している行動、生活している地域の気温や匂いによってモノに対する感じ方が違ってくるのだと思います。だから、人によってAffective Desginだと言えるモノは違うんじゃないかな、と。


とりあえずはこんなトコでしょうか・・・
















| Blog | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
反省④

反省会第四回は遅れに遅れて月末更新になってしまいました。
学期末は毎年バタバタです。

毎度毎度、計画的にやっときゃ良かったと思うものの全く学習しない大学5年目・・・。



以下反省↓


この一ヶ月は調査というよりも、調査した内容をまとめる為の一ヶ月でした。
私はまとめの表として、以前から言っていた年表風なモノを完成。
それがコチラです  
designers & background


年明けの発表のときにはA1で印刷して展示に使おうかと検討中です。



更新時期がとっても半端になってしまったので、今回はこのへんで。







| Blog | 09:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Alcove Highback Sofa
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
highbacksofa
Name: Alcove Highback Sofa
Designer: Ronan and Erwan Bouroullec

背とアームを高くのばし、プライベート空間を作り出したソファ。
ソファという一つの家具としての役割以上を意識したデザイン。

| 調査  椅子 | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
superleggera
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
superleggeraName: superleggera
Designer: Gio Ponti

重さわずか1.7kgという無駄をそぎ落とした椅子。
手編みの籐を座面のフレームに編み込んである。















| 調査  椅子 | 14:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
360°Familiy
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
360°チェアName: 360°Family
Designer: Konstantin Grcic

Grcicがお店やアトリエなどで作業する立ったり、座ったりする人のためにデザインした椅子。横でも後ろ向きでも座れる、正に360°対応の自由な椅子。














| 調査  椅子 | 09:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Bouquet
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
bouquet
Name: Bouquet
Designer: Tokujin Yoshioka

2008年のミラノ・サローネでMOROSOから発表された椅子。
良質の布地(アルカンターラ)を使用しており、色鮮やかで、座り心地も柔らかい。

| 調査  椅子 | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Reverse Chair
JUGEMテーマ:アート・デザイン 
reversechairName: Reverse Chair
Designer: Andrea Branzi

華奢なメタルの足にプレイウッドのパーツが一際目立つ。背から足にかけての流れるようなフレームが美しい椅子。

















| 調査  椅子 | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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